特性要因図法

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大骨→中骨→小骨とトップダウンで整理する
問題の特性を明らかにする場合や、解決策の検討に使われます。背骨を軸に、大骨、中骨、小骨、孫骨と、事柄の大きさを確認しながら、骨を追加していきます。ディスカッションをしながら、出てきた意見を随時、書き足していきます。ディスカッションの途中で、いつでも全体像が把握できる為、非常に有効なツールです。魚の骨に似ていることからフィッシュボーンとも呼ばれています。

実際の画面

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