ステップ1 - 問題把握

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◆目的 「~の問題は何か?」
◆キーワード 「私が思に・・・」
◆心の姿勢 「評論家・宗教家のように」
◆考え方 主観的事実による
 問題が最初から明確に捉えられることはまれです。したがって、まず個人の頭の中に何となく気になっている“主観的事実”をさらけ出すことが必要になります。そして、それらを構造化することによって、全方位から問題認識ネットワークを作り、チーム全体でそれを共有化します。
◆手順(情報収集の方法)
アプローチ
  • 困っていること
  • 嫌なこと
  • 納得が行かないこと
  • 危険なこと
  • 不満なこと
方法
◆適する手法

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